« きょうなるは雷雨を花見するはずだったの(BlogPet) | トップページ | 恋エレ »

2007/04/03

Truth

百年、いや千年の恋を描いた小説も、
現実の恋には色あせる――――


なんやろーなぁー。
関西弁でしゃべる男のシリアスな恋愛の場面は反則やわー。
いつもは関西弁でしゃべってるヤツって楽しいとか胡散臭さ(ぉとか
あるけど。シリアスな場面での関西弁ってホントに真剣だとめっさカッコいいやんね。
とおもった。人の話ですが。
あーあ、木尾士目とかひぐちアサとか、遠藤浩輝とか
大学生あたりの恋愛、書かんかなぁ~。
木尾士目は正直げんしけんとかいらんから。

高校生の舞台の恋愛漫画は青臭すぎる。
しかし自分の好む大学生~社会人前半の恋愛はくだらなすぎて笑える。

|

« きょうなるは雷雨を花見するはずだったの(BlogPet) | トップページ | 恋エレ »

コメント

 岐南に転勤の我、オツ!
呑みも花見も行ってないな。花粉は聞くな。
闇慈?とりあえずダウン取ったら2P重ねて足払いだ。あとはガンフレだがHS風神の範囲外から撃っとけ、範囲内なら青キャンガードでカウンター確定(したはず

投稿: 楓 | 2007/04/03 19:29

岐南転勤どーよ。引っ越すレベルじゃなくてオレは安心してますがwww
基本足払いなのね、やっぱり。
ちゃんとぶっきらが出れば2P起き攻めやろうと思うだが…。
レバーでちゃんと動けば済む話ですね。

投稿: 初樹 | 2007/04/04 09:58

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/173402/5959095

この記事へのトラックバック一覧です: Truth:

« きょうなるは雷雨を花見するはずだったの(BlogPet) | トップページ | 恋エレ »