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2011/01/06

妄想1

新年、明けましておめでとうございます。
長らく、更新が滞っておりましたが、
これから、妄想したことを順々に小出しにしていく所存です。
今年もよろしくお願いいたします。


昨年末、実兄が結婚をいたしましてね。
身近に感じる場面もこれから増えていくのかな、
というところですが。
自分はどんな感じなのか、
リアルめに想像したいと思います。


と思ったら、お題はあるのに具体例がでてこない。
お題は、
「仲が深まると、軽口を叩けるようになるが、
それがエスカレートしちゃうのが初樹。
ですが、そこを軽くたしなめちゃう嫁」
という限定的な様子ですが、
末尾は想像に難くないですが、
起承転結の起承転がででこない。


嫁「~~~」
初「~~~!」
嫁「~~~~」
初「~~~~」
嫁「ちょっと。それはいい過ぎ」
初「ごめんちゃい」
みたいな流れ。

ちょっとぷいっとしちゃうのがミソ。
半分ぐらいはぷいっとしてるのを見逃すのが、
初樹プロ。
(ぷいっとした視線の先はテレビなり雑誌です)

んでいつもより長めにそっちに視線が、
いっているのを過敏に察して、
初「ねえ」
嫁「うん?」(マグのコーヒーをすする)
初「ねぇ、怒った?」
嫁「怒ってないよ~」
初「ウソ、ちょっと怒ってるよね」
みたいなやりとりが25%の確率。

うっとうしいねぇ、うん。
嫌われるのが、相当いやなんだね。
相手の寛容さによって、ルートが変わって、
(キャパ多め状態):
嫁「怒ってないから、安心しぃや。
しょうがないやつめ」
(キャパ少なめ状態):
嫁「ホント鬱陶しい。いちいち人の顔
かんぐってて楽しいんか!?(イラ」
と、相成ります。


感情的と受け取ると、初樹も感情的に
かえしちゃうパターンが多いので、
別れる、別れないとか言い始めると思います。

……うざいねぇ!
理想入った嫁による対処でしたが、
おおむね、
嫁「wwww(こいつちょっと言いすぎやろ(イラ)」
初「wwww(何も気づいていない)」
でしょうね。
んで鬱積したパンチを受けて、
嫁「いや~普通の右ストレートだったんですけどね」
初「まったくいわれのないパンチを受けました。
事前にジャブとかあったら気づいたんでしょうけど」
な状況が容易に浮かぶ。


さあ、こんな感じで結婚生活で初樹に、
起こり得そうなシーンを書き連ねていくか。

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