カテゴリー「雑記」の230件の記事

2011/09/12

久々の更新

久しぶりに日記を書く。
Twitterがメインになってて、完全空気というか
オワコン化しているblogの存在。

今日はTwitterで呟ける量ではない近況報告。
しかしチラ裏レベルなのだった。


先日、兄の子が生まれた。
予定日より2ヶ月早く、緊急出産という形で生まれた。
現在もまだNICU(赤子専用の集中治療室的な)にいる。
なので両親、ここでは兄と兄嫁のみ面会可能だそうだ。
父である兄ですら、13:00~21:00までと限定されている。
母は24時間いつでも面会可能だ。
ICUとかとちがい、肘までの消毒洗浄で中まで行けるよう。
ちなみに父、まぁ祖父になったが、はもう病院に行っており、
ガラス越しに見たらしい。といっても、部屋二つはさむので、
ほぼわからんらしい。

男二人の兄弟に、さらに男の子が生まれた。
また男かと落胆、する状況でもなかった。
正直そろそろ女の子とか生まれて、
扱いに困る男性陣(自分含む)を想像して
ニヤニヤしたいのだが。

母子ともに健康ということらしく、
兄嫁とは電話越しに会話できた。
声は明るく元気そうだった。
また今度親子ともども顔を見たいものである。


土曜日仕事をした後、会社のメンツで
後輩の家で半年ブリの麻雀をした。
午前3時まで打ってしまった。
出産の知らせはこの時点で聞いています。
ちょっと配慮が足りないんじゃない?と
思われてもあれなんで。
別に思わないか。

1半荘目は、3ハン以上誰も上がれないままオーラスを迎え、
ようやく俺が3ハン振り込んで3万越えて終了。
-30くらいのラス。ウマがドベ→2位に10という変則。

次で勝ってマイナス分を減らすも、
4半荘目で疲労がピークに。
3巡目のチートイドラ2を間違えて親で誤リー。
正しく打てば6巡目にちゃんとテンパイできてただけに悔やまれる。
4000オールの罰符を支払い、-40近くのラス。
対面以外の二人勝ちの状況で、
コンビ打ちかよwと毒づく対面と俺。

5半荘目は、俺が家主に子ハネ振込、
さらに家主が4000オールを上がり、
単独トップ状況。
しかし3人がかりでじわじわと削る。
-9くらいの3位で了。

ようやく席が変わって6半荘目。
流れが変わって、配牌がグッドに。
ツモは5半荘目あたりからきはじめていたので、
ツキが出てくる。
オーラスで、俺(親)が2位3位争い(1200点差)という状況から、
1位からマンガンをロン上がりして、トップになり終了。
という頑張りが生まれる。
ここで+30くらいいただく。

もう2時くらいだったので、最後の半荘。
また席が変わるが、流れそのままに。
家主のダブリーを、対面とダブロンしたり、
高めを上がろうと家主と対面の二人でリーチしてるさなかに、
リーヅモのみでごまかしたりして、
のりに乗ったまま、トップで+45くらいで終了。

最終的には、はじめ俺の対面に座っていた後輩の一人負け。
ふー、ラストでまくって、きもちぃぃ!!!イチロー状態だった。


さて、三本でお送りする予定とツイッターでつぶやいたが、四本だった。
次はDVDの話。
テレビ東京系列で放映されていた、鈴木先生のDVDBOXを購入。
途中からしかリアルタイムでは見ていなかったので、
はじめの方は新鮮。
やっぱり超面白かった。
鈴木先生のリアルな思考の演出とかやっぱい良い。
しかし取り上げる問題が、かなりシリアスでシビア。
こういうのって逃げてしかる問題じゃないよなぁ。。。
テレビで取り扱って欲しいものである。
フィクションなんだけど、概ね問題となっているものは事実
として存在しているので、思案すべき。


あと東方の新作も届いた。
相変わらず新作のシステムは、敵と接触するか、
慌てて画面下の戻って、把握していない弾に当たる。
弾密度だって濃いし。難易度はそこそこ高い。
あとスキップがトランスとかぶっていて、
トランス暴発防止のためか、スキップが効きにくいのが難点。
テンポが悪い。

雑魚敵も堅くて、バランス調整が微妙な所がある。
妖夢の剣、強すぎ。
Normalは初見で5Bossまで、ちょいちょいやって6Bossまでいったけど、
通常攻撃の方が強すぎて困る。

全般的にエクステンドしにくくて、ボムが大量に出る。
ので最終的にボム連打。
エクステンドしなさすぎていらいらする。
ま、虫姫さまとかやってりゃそのぐらいのエクステンドなんだけど、
得点とかでエクステンドするわけじゃなくて、
絶対量が決まっているのがキツイ。

結局Easyでプレイしても6Bossクリアできないとか。
まあだいぶなまっているんでね。
星蓮船以来だから1年近くはやっていなかった計算。
これからは帰宅後東方スパーですね。

これは!とくるBGMがない。今ひとつ。
Extraしか残っていないが、
Extraはいつも変則的な曲しかないので、
期待薄。ダブルスポイラーあたりから、
変わってきてて、妖精大戦争で
ジャズっぽくシフトしてしまった。
キャプテン・ムラサとかは4Bossらしくてすごく好きなのに。
しょんぼり。


日記として書くと、だいぶ文章量増えるな。
推敲してない分もある。
ツイッターは短いから小回り効くけど、
真意を語るには短すぎる。
それでいて真意を語ろうとするから、事故るんだと思う。
140字で確実に意図が通るレベルまでに、
落とし込めないんだったら、それはつぶやかず、
別のところにすべきだと思った。
ここ最近。


マジックの方はDNの方で書いてるんで、
マジック気になる人は、h.atsukiで検索したらいいよ。

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2011/02/28

更新

久しぶりに更新するなー。
ほぼ2ヶ月ぶり。
自分自身が自分のブログを覗かないと、
更新しなくなるもんですね。

仕事が鬼のように忙しかった時期も、過ぎ、
小康状態です。

前回が妄想1だったので、
妄想2を書けたらよかったんですが、
ちょっとすぐにはおもいつきません。
お茶をにごす感じで、更新をば。


勇司と麻見シリーズみたいな、妄想をしてたんですが、
断片的すぎてまぁ。

短大卒社会人2年目の麻見は、
大卒新入社員の勇司と出会う。
後輩なんだが、年上で、
同じ部なんだけど、課は違って。
そんな二人はすこしずつ惹かれ合いながら、
恋人→結婚→出産までを~

とかまで考えたけど、
出産シーンしか、思い浮かばなかった。

麻「ねぇ、子供、欲しくない?」
(実際には、ねっとりじっくりと恥じらいながら
告げてる描写をしたい
勇「……、うん、そうだなぁ……」
麻「??(あんま、欲しくないのかな?」
勇「あー、うん、あの、やっぱ、不安だな」
麻「そーだよねぇ。でもさぁ……もう、結婚してあれだし」
勇「うん、分かるんだ、分かっているんだ。でも……」
麻「でも?」
勇「……言いにくいことなんだけど」
麻「うん……」
勇「……」
麻「……」
勇「……、オレ、子どもが苦手っていうか」
麻「……」
勇「どっちかっていえば、嫌いな方に、なるのかも」
麻「……そうだったんだ」
勇「だから、ちゃんとした父親になれるか、わかんないし」
麻「……うん」
勇「自信もない。なれるビジョンが浮かばないんだ」
麻「そりゃ、あたしだって母親のビジョンなんて、浮かばないよ。
 でも、やっぱりいつかはって、思うじゃん」
勇「……そりゃ、そうなんだけど」
麻「……やっぱ、勇司の赤ちゃん、欲しいよ」
勇「……うん」
麻「……」
勇「……」
勇「わかってるんだ。意気地がないなってのは。
 こんな名前なのに、ずっと重大な決断なんて、
 うまくいった試しがないんだ。
 名前負けしてる男の子どもなんて、
 どうやったら幸せにできるんだっ?」

まで考えた。
これは、うざい。
しかも、これ出産じゃねぇ。
が、おおむね初樹を型どったものじゃなかろうかい。
ちっちゃい子は苦手だし、
知性がついた子どもも苦手だ。
妙になつかれても、どう対処していいか、
わかんなくて、困る。

そこを突き放してしまうか、
正面から立ち向かうのか、
気になるのは、初樹ひとりですが。

母親は自然と子どもが、お腹に宿れば、
なっていくものだと、聞きます。
母親に心身ともになっていくんだ、と。
しかし、父親は?
いったい、何がどうやって夫は父となるのか?


未経験ですし、実父に聞いたこともありませんが、
子どもが生まれて、それをだきかかえてから、
なっていくのかなぁ、なんて想像します。

今の段階では、不意に父親にはなってしまいたくない、
というのが本音です。
悪く聞こえてしまいますが、
重荷・要素が増えるわけです。
経済的に大丈夫だろうか、
法的なものも不明だし、部屋も引っ越さないと
いけないんじゃないか?
ちゃんと立派に育てられるか?

覚悟が備わっていません。
しかし、必要なようでなくてもいいものなのかなぁ?
それは結果論かもしれませんが。
逃げ出さない、放り出さないなら覚悟はいらない!
というか逃げ出さない覚悟をそれは持っていた、ってことか。

長くなりそうなのでここらへんで。
しっかりした父親というか、普通に普通でいいよ。
初樹は、出来れば女の子が二人欲しいです!(byミサワ風

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2010/11/15

恐怖

他人の恋愛系のスレッドや、彼氏・彼女のキ○ガイ体験とかの
まとめスレを読んでたりすると、
背筋がぞわぞわっとするような、
キモイ、ヤバイのを見かけるんですけどね。


自分が過去にそういったことをしてなかったかどうか
不明なことが、一番怖い。


してないって思うけど、相手の内輪で恐怖の対象に
なっていたらと思うと……!

きっとそんなことを思うということは、
相手を信用していないんですね?

信用しているとかにかかわらず、
別れるくらいの段階は、誰かに何気なく相談して
「あんた、そいつちょっとヤバイよ」
みたいになったりすることもあるんじゃね?
無いなら無いってはっきり言ってくれないと
分かんなくて怖がってるのは、やっぱある種病的だと思う。
強気になれない。


こういう不安を抱えたりしない?

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2010/11/09

三日月の蜜 読了

どっかで見かけた三日月の蜜、ていう漫画。
発売したのかしてないのか、
新しいのか古いのかも不明なまま、
しかも作者も憶えず、出版社も憶えておらず、
あまつさえタイトルさえ朧ろ。
それでも発売日が直近だったらしく、
平積みされているのを見つけて、即購入。


いやー百合でした。
じつは短編集というオチ。
表題の三日月の蜜は、面白かったです。
舞台はまぁありがちですが、
アプローチのしかたが新鮮。
杉さんが半分空気なのもままあれ。

ほかの短編もちょいちょいほろほろしちゃう。
ぽすからよりかは今の心情で読める本でした。
なんか、こう、端から見てるだけでいい、
という感覚が、味わえる、ね。

現実世界ではむーん、反応に困ってしまう人だから、
器量狭い男なので、味気ない返しをするでしょうよ。
想像に難くない。


まだほかにも出版されているみたいなので、
そっちも探して読んでみたいものです。
ほろほろしてて透明感ある感じが好き。


好きって言ってない。長い間。
下手したら心から言ったことはないのかもしれない。
言われたほうはやっぱり泣いちゃうものなのだろうか。

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2010/10/27

間隔空きすぎ

最近M;tgしか生きがいがないため、
ここに書くことが本当にない。

ラストランカーも全員倒しちゃったから、
もう起動することないだろうし。
ときメモ4をちょいちょいやるぐらいかなー。


そういえば最近めっきり寒くなりましたね!
会社の同僚たちも、
おしゃれなマフラーしたりもう冬仕様ですが、
オレは半袖で元気です!
さらにサンダルで歩いて通ってます!

さすがに寒くなってきたので、フリースを上に
着ていますが、帰りは寒いです!
布団もいまだ毛布ではありません。
最近クーラーおやすみタイマー1hも辞めました。
がタオルケット一枚で元気です!


テンポのよい、しかもホロッとくるRPGがやりたいです。
そういうのってニーズがニッチ過ぎるから、
存在しないのかな?

最近疲れからか情緒不安定な感じ。
帰ってから4h何もする気が起きない。
恋愛シミュレーションって一回やめちゃうと、
二度と起動しない法則に誰か名前を付けてくれ。

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2010/09/03

ファムファタル3巻

書籍・雑誌ってカテゴリがあったけど、
漫画だから躊躇した初樹です。

とうとうファムファタルが終わってしまった。
地味にだらだら続くのかと思ってた。
ハイさんのgdgdっぷり見てたので。

感想としてはウザイ!!
シギサワカヤさんの本はどの作品を読んでも、
朱志香ばりに「うぜーぜ!」と思う。
登場する男性キャラ諸氏のせいだろうか。


なんというか、大人すぎて、
言外で語りすぎるし、
濁して濁して。
でもちょおぴり悪意を他人に浸らせないと
腹の虫がおさまんないのか、
あとで後悔するぐらいポロッとでちゃったのか。


でもゆびミルは別の角度から、うぜーぜ!
となってまったく読めなくなるし、
途中で本を閉じることもままあるから、
シギサワさんはやるな!と思う。

辛いラーメンを食べてる感じ。
辛くて敬遠されそうなのに、
たまに読みたくなるし、
読んだら最後まで読む。
九月病とか特にそう。


なんていうか、自分は自分に自信を持てない
女性がキライなんだと思う。
自虐的なのはまーいんだけど、
それをわかった上でのこっすからい立ち回りは、
シャクに触る。のが、狙いなのか?シギサワ先生。
ハイさんもそれがイライラの要因のひとつだったのかも。

とりあえず自分は2巻の終わりから、
3巻終了にかけて海老沢さんみたいな女性とは、
ぜってぇ付きあわねぇ!と堅く硬く心に決めました。


でも自分の知らない現実の周りが、
あんなふうだったりしたことを知った日にゃ、
間違いなく発狂するね。
いやー登場人物みんなが気持ち悪く思えたのも、
初めてじゃないかな!
本当にすごくてすばらしい漫画だと思います。

めっちゃけなしてるようで、
すごい好きなんです。
不満はナッシング。
ほんと、タバコがうまいわー。
クソガ!と言いたい方はまじ是非に。
後味をコーヒーで流せる方必見です。

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2010/08/23

フルメタ読了

終わった。
長い長い12年もの戦いが終わった。

読む前からハッピーエンドが確約されている
という確信の下、読み進める。
さすがにここにきてガトーさん、
バッドエンドにゃしないでしょう。
何人かは帰らぬ人となるかもしれませんが。


後日談でなく、本編終了間際のやり取りは、
まぁすさんだ自分には響きはしませんでしたが、
アルは泣ける。


境界のホライゾンを平行して読み進めているせいか、
戦闘シーンの描写が少ないことに違和感。
ラスボスなのに、存外あっさりしてる。
せっかく新兵器敵が出してきたのに、
なし崩しで終了とか、さぁ。

最後はAS戦ありません。とか。
パトレイバー的な展開があるといいかな、なんて。
でも喪失感は今までで2番目に大きいかも知れません。
1番は宵闇幻燈草紙かな。

しかし面白かった。
読みやすいしキャラは立っているし、
戦闘の駆け引きもままあり。
とりあえず近未来ミリタリラノベといえば、
という代名詞となりました。
間違いなくオススメできる小説です。
著者である賀東招二さん、
挿絵担当の四季童子さん、
本当に長い間お疲れ様でした。

完結時にお互いシャンパンとチーズを、
送りあうたぁ粋なお二人ですね。

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2010/08/06

過労死とマジックザギャザリング

過労死は甘え。欝は甘え。
そういうスレのまとめを読んだ。
かんがえさせられた。

自分が近い環境にあることから、
過労死は甘えというのは、感情的に否定したい
ところではあるが、俯瞰的に冷静に見れば、
過労死自体は、悪であり、
過労死は美徳ではないことが明らかであることがわかる。

美徳でなく、悪でないのに発生してしまうのには、
十人十色で各々に理由が存在する。

まっことくだらなかったり、情状酌量の余地があったりするだろう。


こういう関連で過労死自体甘えと論じるものを見ると、
いつもこの事件を思い出す。

一人息子がたった一人の母親を殺してしまう事件。
介護疲れによって、ともに自殺しようとしたが、
できなかった話だ。
一緒に死ねなかったのが甘えだろうか。
そういった追い詰められるところまで、
入ってしまったのが、甘えだろうか。


ここで、なぜかマジックの話をしてみる。
相手は青系パーミッションで、
ボードは相手のほうが有利で、
自ターンなのに、相手の土地はタップしておらず、
ハンドも豊富だ。カウンターは必至だろう。
このままターンを返しても、長期的に負けるのは見えている。
時間の無駄でもあるので、投了を行った。
しかし、ライブラリをめくってみれば、
相手のハンドによっては、ボードアドは返せた
かも知れなかった。
また、ギャラリーに問うてみても、
まだ投了は早く、勝ち筋もあったかも知れなかった。


そのすべを知っている、見出せる力がある、
それを身につける努力を怠ったのが、甘えだろうか。

その記事の中で、
”フランスでは「怠ける権利」について議論している”
とあった。
この「怠ける権利」はどこにかかるのだろうか。
まー間違いなく不条理勤労や、休暇申請まわりだろう。
このあきらめない、打開策を望む、見つける、
そのためのノウハウを得る、努力を怠る権利、
ではないだろう。


身につける機会に乏しかった、
身につけるのにお金が必要で、足りなかった。
身につけようにも、周りの環境のせいで、時間がたりなかった。
上記理由は甘えだろうか。

とりあえず無難な結論としては、
”過労死は甘え”とひとくくりにするのは、
暴力的過ぎる、ということだ。


砂ぼうずを読むと、なんともいえない気持ちになる。
救いの少ない、柔軟性のない世界でいいのだろうか。
(この一文は著しく主観的です。)
強くなる機会を失わせてはならない。
しかしプレッシャーは個人差。
耐えられなかったら、死が付きまとう。

難しすぎる世界だ。
マジックぐらいゆるくてもいいと思うが、
所詮仮想だった。
現実とリンクすれば、結局生か死だろう。


勝ちたいと思ってやっているのに、
努力を怠り、
それをぶつぶつ言い訳がましくならんよう
言動を気をつけたいものである。

サイドが悪い。
そんなデッキは想定外。
あれさえ引けば。
マジ、何そのカード。
へ、ただのワンチャンかよ。
土地立ってるだけで動けんやん。
とか。

とはいえ、自分はこうされても、
不平も不満も漏らさないよう努力しています。
また、勝つためにやってますから的な感じになって、
相手が不平不満を持つことに、
不平不満を持ってはいけないと思う。

仕事もそんな感じ。
自分はきっちりこれができる、
できないあいつにイライラ!とか。
できないよう、そのあいつが意図してやってたら、
怒っていいよ!!
マジックでいえば、
相手のデッキがリアニメイト系だって言ってんのに、
サイドに墓地対策カードあんのに、
あえて積まずに負けて、
あーあ、マジ負けた、とか言ってんのと一緒ですから!



長々となりましたが、無難な線の答えは、
「まぁ、難しいよね。死ぬことはないと思うけどさ。
状況によるんじゃないかな」ってところです。
本音は「げらげらげら!狂ってやがるぜ!日本は!」
とハリュークロードばりで。
死んでしまう世の中はおかしいから、
改善していこう。誰か抜け道とか、
打開策とか相談してやってあげられないかな。
でもその人が、コミュ不得意で仲間もいなくて、
でも働かなくちゃいけなくて、っていうのは、
また甘えかー、そいういうのを助ける必要がない
っていうのかーとか懊悩して閉めたいと思います。

困ってる人を助けないのは甘え。
これが本音ですかね。
まるっきり棚上げ論だなー。

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2010/06/15

ぶっぱる

下ネタを言わないようなキャラと、
秋ノに思われているみたいだったので、
この間の土日に、リンガディンドンで下ネタ連発しといた。
中学生レベルだった。
寝不足だったからだね。

ROEになってから身内でリミテッド負けなしなので、
早く天狗の鼻を折るといいよ。
自ら折りに行くか。
身内意外とドラフトすると容易に折れそうだ。

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2010/04/12

終了

ROEのカードが公開されてきた。
それを見ている上で、言えることは、
ボスナヤは終わり、じゃないかな。

また違った形のナヤは生まれるだろうけど、
おそらくビッグナヤという形にはなるんじゃないか?
エルドラトークン出すカードが多すぎる。

軽量でも存在してしまっているし、
苦花、突撃に続く、トークン自動生成も存在する。
無色がたくさん出せる状況なら、
色拘束の厳しいアラーラブロックを避けつつ、
無色多めのクリーチャーを展開すればいい。
もっといえばアーティファクトクリーチャーや、
エルドラージクリーチャーだ。
茶単復活?

エンチャントレスがメタになるだろうか?
軽量族霊鎧かつ打点上げ、巨身化か!

とりあえず、宝くじ気分で、
これからのメタを予想。
ジャンド。荒廃稲妻が……3、4Tに出ればいい。
バントビート。審判より早く相手を殺せる。
バントコン。軽量ミシュラもあわせ、壁シナジーもある。
青白コン。いわずもがな。トップメタに踊りでかねない。
白単コン。ギデオンとリバウンドトークンであるかも。
黒単コン。全体除去があるのとドレイン系があるので、
復権あると思う。
白緑エンチャントレス。もしかしたらあるかも。
もしかしたら赤単もあるかも。RBバーンも。
でも白緑エルドラージとか、
青緑エルドラージとか。
緑単エルドラージとか?
ナヤも、きっとあるさ。
良質な赤の呪文がこなければ、
血編みに拘る必要があるのだろうか?
というより良質3マナ以下が問題か。
強力なCIP能力もちを望む。

ただ破壊されないエルドラージがいないので、
と思ったらイター!!
バジ+火花が効かない、だと……?
誰か光明を……。

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